氣づきと反省
今年になってまだに二ヶ月なのに、これでもかというくらい記録を更新するようなできごとばかり続いています。

相次ぐ火事や多重の交通事故、地震、身勝手な事件の頻発、信じられないような事件や事象が国内外で発生しています。

今日も、日本人を含む被害者の出たエジプトでの熱気球の事故の報道を聞いてびっくりです。
自分も行ってみたかった場所、そしてお世話なった旅行会社であったこともショック・・・。

とある今年の運勢の資料に書いてあったのですが、今年は破壊と再生、浄化と進化、本来の姿に戻る意があり、これからの10年を決定づけるような年なのだそうです。

いろいろな事象が本来の姿を発生し、何があってもおかしくないような年。
特に先日のロシアの隕石にはホントにびっくりで、はや二ヶ月でその通りと納得させられました。

富士山の噴火や戦争など、あってはならないことが起こりませんようにと祈るばかりです。

個人レベルでは、目の前の事を氣づきとしてとらえ、しっかりとした気持ちで考え行動することが重要なようです。日々関わるものごとへの感謝、そして足るを知る。

少し先に置いた楽しいことをご褒美に毎日を頑張っているのだけれど、そんな鼻先の人参如きじゃ生温いんだなぁ。きっと。

いろんなニュースを聞く度に、いろいろなことに氣づかされる・・・・・。

一人ひとりが本来の姿に立ち戻って考えるときなんだと思います。
日本もここらへんでいろいろ考え、本当に立ち直らないと・・・知るを足る・・・・。

私もそんな氣づきを大事に、「自らの目標に向かって行く意思と行動力!」・・・と痛感した今日なのでした。


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【2013/02/27 00:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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