シイタケ作り
昨日、地元JAのイベントで初めてシイタケ作りをしました。

シイタケ作りと言っても実際の作業は、原木にドリルで穴を開け、そこに種菌のついたコルク栓のような小木を木づちで打ち込み、原木をつくる作業です。

原木は直径10~15センチ、長さ80センチくらいありやっと一人で持ちあげることができるくらいのもの。
今回は地域のおば様達10人と50本ぐらいの原木に取り組みました。

雨の当たる日陰に置き、約2年間待つと美味しそうなシイタケが生えてくるとのこと。

えっつ2年も先なの? もっと早くに収穫できるかなと思ったのは甘かった・・・。
中には腐ってしまう場合もあるとか。

そのころの私は今と比べてどんなかな?
先に目標設定したような自分に成長できているのだろうか?

シイタケの成長に負けないよう腐らず焦らずじっくりと、実績を出していくぞ~。
私もいい味出てると思いたい、2年後が楽しみです。

シイタケの原木
<命名 シイタケ1号~5号>
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【2014/02/13 23:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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